春の一日、ロサンゼルスから友人が一時帰国。
8人で都内の友人宅でブリッジをすることに。
何年ぶりかしら、、、、と記憶を辿りつつ、懐かしさでいっぱいになる。
とてもブリッジがお上手な方で、初心者のわたしは解らないままに
遊んでいただいたものだ。
昼食は「なだ万」の宅配弁当!
お茶付きで3500円のお弁当はお惣菜の種類も多く、主婦としては作る手間を
思うと感激でいっぱい!
場所を提供してくれた友人が箸休めに蕗の和え物とお澄ましを。

お弁当とお茶の段階でパチリ
このお宅はいつもインテリアやテーブルセッティングが素晴らしい
残念なことに、うっかりミスで、カメラの電池切れ!
お弁当の内容を写せなかったのが悔やまれる

食堂からパテイオを望む

こちらの写真は先月、年一回の定例会ブリッジの日に。
4月からみるとお花もバラから芍薬に変わり、窓のカーテンも開けられたままに。
季節も移り変わり、人にもいろんなことがあり変わってゆく。
例年12人でブリッジをするのだが、参加できなくなる方もあり寂しくなって……。
政治、外交、年金、税金や介護保険など話題は尽きない。
気がつくと春の宵が迫りきて、主婦たちは我に返りお開きに。
それぞれの胸に「今日が最後になるかも」などの思いを抱えながら別れた。














































