良いもの見つけ~







鉛筆




LAから友人が一時帰国したとき。

一緒にブリッジ会場へ行って競技会に参加。

その時、彼女が使っていた鉛筆が↑のアメリカタイプ。

日本のには sharp と入っていて、しかも短い。????




芯は回すと出てくる。

消しゴムは時が経過しても変わらず使用可!!

国内のは硬くなって消えにくくなるが。




ただ、、、、芯を交換するタイプではないのでエコではないかも。

でも、でも便利なのです~

芯が折れないし、太さも 0、7 ミリ。

滑らか~に書ける。




鉛筆10本




で、ネットで探して10本購入。

娘に渡すと いきなり「なつかしい・・・・・」。

アメリカでこのブランドの鉛筆を使っていたそうな。

想うに、わたしがコーリンやトンボ、三菱鉛筆に再開したような。




文具って誰しも色々な思い出があるでしょ?










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「ぺんてるタフシャープ」の0.7ミリ

私の愛用品は「ぺんてるタフシャープ」の0.7ミリです。 15年間同じ3本だけでハードユーズしています。 1本300円もしないのに丈夫なこと。こわれません。 名前通りのタフなやつです 芯が0.5から0.7になるだけで、 最初の一筆目でポキ!がなくなります。 移動中の振動で芯が折れて粉々になる事件もありません。 気になる点は内蔵の消しゴムです。 全部だしてみました...

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コーリン鉛筆!

なつかしい。
親に持たせてもらっていた色鉛筆がコーリンブランドでした。

あいうえだぁ

> なつかしい。
あの横向きの三角形の顔ですよね~~~
筆箱や下敷きはセルロイドでした。

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白秋マダム

Author:白秋マダム
 
海外生活17年間の思い出と、
時事雑感、日々の暮しについて
エッセイを書いています。

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