助かる7-11







7-11





ウチの近くにもありますよ。

でも歩いていくにはちょっと・・・・・

車でついでがあるときに。

わざわざでも行きたくなるのはサンドイッチが食べたいとき。




今日は獣医院の帰りにちょいとついでに。

美味しそうなサラダパスタがあった。

時刻はちょうどお昼前。

諸々とともにレジへ。




店員が慌てて棚に行き、これ一つしかないので、

「すみません、消費時間があと少しなのでお売りできません」

「構いませんからください」

「それが、、、レジに入らないので」




「でもそれ食べたいので、手打ちではできませんか」

彼女は奥へ走って店長の指示を受けに。

「あの、料金はいただきませんので、よろしければ」

もちろんいただきました~~~。




「店長さんにどうぞよろしくお伝えください」

こんなこと初めて!

そういえば前回と前々回、くじを引いたら2度とも当たった。

このお店とは相性がいいかも。




1975年の暮をテキサスのサンアントニオで送った。

帰りは1月1日。

ランチを取ろうにも店はぜ~~~んぶ休み。

唯一開いていたのが7-11だった

ありがとう、救世主の如し。




当時はスーパーマーケットも日曜日は休日だった。

記憶があいまいだが、いろんな店も閉まっていたような・・・

日曜日は教会へ行く日なのです。














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こんばんは。

多少遅まきですが、ダウントンがとうとう終了しましたね。
私は録画した最後の3話を、味わうように鑑賞しました。

大団円という言葉がぴったりなエンディングで、
普通でしたら、出来すぎていませんか?
と皮肉な感想を漏らすのに、
ダウントンに限っては胸が熱くなったのですから、
よほど没我にさせるドラマだったのでしょう。

テンポのいい画面の切り替えながら、
登場人物ひとりひとりが丁寧に描かれていたように思います。

マダムは、どなたがお好きでしたか?

私はつまるところ、
執事のカーソンさん、料理長のパットモアさん。
そしてバイオレット夫人がいちばんでした。

いずれも新しい社会に馴染めない、
不器用だけれども誇り高い人々・・・とても美しい存在でした。

そしてもう一人、ドラマに深い陰影を与えたのが、
バローさん=トーマス。
最後に人を信じる眼差しを見せたこと、
何よりのハッピーエンドでした。

あ、ローズ役のリリー・ジェイムスさんは、
その後売れっ子になったようで、
テレビドラマ「戦争と平和」のナターシャ役。
そして実写版「シンデレラ」の主役など、大活躍です。

あ!長々と、すみません。
まだまだ語りたいこと、たくさんありますが、
このあたりで・・・(^^;

NANTEIさま

こんばんは、嬉しい感想を拝見しました。
私も見終えたときにこの胸の高まりを誰かに伝えたかった。
こんなに清々しいドラマは久しぶりでした。
以前のクリスマスで終わりかと思っていましたが、再開して
またまたのハプニング。

NANTEIさんの一番好きな人は3人ですね。
私もみんな賛成です。
一押しはバイオレット!
私もあんなおばあさまになりたい・・・・・

とにかく終わってほしくなくて時計をちらちらと見ていました。
贅沢な番組でしたね。
日本の大名の維新後の生活を描いてほしい。

次の番組「ビクトリア女王」に期待しましょう。

追伸:長いメール、大歓迎です、ありがとうございました。





プロフィール

白秋マダム

Author:白秋マダム
 
海外生活17年間の思い出と、
時事雑感、日々の暮しについて
エッセイを書いています。

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