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純白地獄




ときどき覗いてみるパズルコーナー。

以前は2000ピースも平気で挑戦していたが現在はNO。

300ピースがテーブルに広げられる最善のサイズ。




先日 出合ってしまったとんでもないパズル。

その名も 『純白地獄』 という思わせぶりなもの。


純白地獄


この 純白の地獄 をクリアできるか? とも書いてある。

また「初心者は絶対に手を出さないでください」とも併記。




なに、なに、な~に?

手を出したくなるじゃありませんか・・・




ほんの108ピースながら、確かに途中で投げ出したくなってしまった。

でも、でも、でもね、、、、

完成したときの喜びは小躍りしたくなるほど。





パズル




↑の写真は初めてパズルというものに挑戦したときのもの。

2000ピースで最後の1枚をはめ込む前にパチリ。

インドネシア在住中でメイドのいた生活ゆえに集中できた環境!

13日で完成させた。




いろんなものを断捨離している忙しい日々の息抜きにはパズルが。

また『純白地獄』に挑戦してみようかな・・・

まったく記憶にないので、同じパズルでも新鮮にトライできるのです。

↓のように絵がないのでこの点、経済的かも。


純白アップ












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すごい!!

チェリーさま

こんばんは。
『暗黒地獄』というのもありましたね~
売られた何とかは・・・・で、挑戦してみましょう。

もしかしてパズルに嵌っている方でしょうか。
チェリーさんの反応、嬉しかったです。

マダム、GWを如何お過ごしでしょうか?

白と黒のパズルのことで盛り上がっているようですね!

ちょっとした昔話ですが・・・・・・

小学6年のときの話です。
壁新聞に漫画を描いていた友人が修正不可能なミスをしてしまい、
黒フエルトペンでそのコマを塗り潰してしまいました。
曰く、「闇夜に土人がおはぎの取り合いをやっているところ」。

この一件を中学生になってから、別の友人にしました。
そして中学3年の「美術」の時間。自由画題での作品制作。
その別の友人は画用紙に白の水彩絵具を塗ったくり提出しました。
教師は「これは何だ?」と訊いたそうです。
曰く、「雪原で素っ裸の白人が白骨の取り合いをやっているところ」。
教師は激怒しました。
2、3年前、この彼氏が日経の記事で取り上げられていました。

Thai さま

> 白と黒のパズルのことで盛り上がっているようですね!
今日 黒の方のパズルを買いに行ったのですがありませんでした。
白を買ったときにはあったのですよ。

> ちょっとした昔話ですが・・・・・・
とても面白いお話です。
どちらの方もユーモア、あるいはウイット?ジョークにあふれて。
このお話が受け入れられるには、時代環境があるのでしょうね。
また先生の性格にも左右されるのかもしれません。

私も小学生のときの写生の時間。
時間が足りなくなって下のほうを水色で塗りつぶして提出。
先生が、「これは水害の絵かな?」と。
怒られはしなかったのですが、クラス中で大笑いでした。
プロフィール

白秋マダム

Author:白秋マダム
 
海外生活17年間の思い出と、
時事雑感、日々の暮しについて
エッセイを書いています。

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